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紙芝居型セミナー無料オンライン説明会

 

応募を締め切りました。
なお、現在”紙芝居型セミナー制作講座説明会の
予約を受け付けております。詳細は下記画面よりご確認ください。
https://www.semeru-sr.com/kamishibai-seminar2

こんなことで悩んでいませんか?

あなたに質問です。
人を惹きつけるセミナーとそうでないセミナーとの違いはなんだと思いますか?

世の中には、聞き手を惹きつけるセミナーとそうでないセミナーがあります。
この違いはどこにあるのでしょうか?

話し手が魅力ある人間かどうかでしょうか?
話の内容がそこでしか聞けない貴重な内容かどこでも聞ける内容かでしょうか?
話し手の話し方が上手か下手かでしょうか?

様々な理由があると思いますが、根本的にはこれではないでしょうか?

聞き手に「伝わっている」か「伝わっていない」か


「伝える」と「伝わる」は大きく異なります。

「伝える」は話し手の行為であり、「伝わる」は聞き手がしっかりと内容を理解できているかどうかです。
話し手はどうしても伝えたら伝わると思いがちですが、そうではありません。
伝える側は伝わるように様々な工夫をしないといけません。

なぜ、あなたの話は伝わらないのでしょうか?

伝わっていない原因は色々と考えられますが、
大きく分けて以下の原因が当てはまるのではないでしょうか?

・情報が多すぎる

・話がまとまっていない

・聞き手の記憶に残っていない

情報が多すぎると、何が重要なのかわからなくなるため、聞き手は混乱します。

話がまとまっていないと、何を伝えたいのか聞き手にはわかりませんから当然伝わりません。

そして、聞き手の記憶に残っていないということは、
そもそもその話が重要だと認識されていないということなので、当然、伝わっていません。

これらの原因を潰していかない限り、伝わるセミナーを実施することはできません。

ストーリーの力

一方、大昔から人々が大切なことを伝えるために使っていた力があります。
それがストーリーです。
ストーリーには、共感を得られる、感情を動かす、記憶に残るという力があります。
人に伝わる話をするためにはストーリーが一番効果的なのは歴史が証明しています。

しかし、士業のセミナーでは,難解な専門知識を伝えることが多く、
ストーリーを語るのは非常に難しい
のも事実です。
少し前から、ストーリーを語ることの重要性は言われていましたが、
未だに多くの人がストーリーを語ることができていません。

それはなぜでしょうか?

それは、

難解な専門知識をストーリーに変える方法を誰も教えてくれなかったから

です。

 

士業者の誰もが自分が話す専門知識をストーリーに変えることができれば、伝わる話をすることができます。
しかし、それを教えてくれる人は誰もいませんでした。

難解な専門知識をストーリーに変えることができる方法それが紙芝居型セミナーです

人前で喋ることが苦手だった弁護士が、なんとかストーリーを語り、魅力的なセミナーを実施できないかと、
考えて考えぬいたのが、この紙芝居型セミナーです。

 

紙芝居型セミナーは誰でも作ることができます。

なぜかというと、3つの型と9つの作成ステップが用意されているからです。

 

そして、この3つの型に当てはめていくだけで、

誰もが簡単にストーリーを作ることができます。

そして、あなたのセミナーでストーリーを語ることができるようになります。

 

あなたはストーリーを語るためにスキルを磨こうとするかもしれません。

しかし、ストーリーはツールで作ることができ、語ることができます。

スキルを磨くのには時間がかかりますが、ツールを使うことにより一瞬でその力を手に入れることができます。

セミナーでストーリーを語るメリット

セミナーでストーリーを語るメリットは大きいです。

 

・共感が得られる
・感情を刺激し、あなたの話は重要であると思わせることができる
・聞き手の記憶に残る
・聞き手との関係性を一瞬で作ることができる

 

その結果、あなたの話が聞き手に伝わります。

聞き手に伝わるセミナーができるということはあなたのセミナーを魅力的にすることができるということです。

 

なぜなら、魅力的なセミナーとそうでないセミナーの違いは、聞き手に伝わっているかいないかだからです。

紙芝居型セミナーを身に付けるとこんな効果があります!

応募を締め切りました。
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 紙芝居型セミナーとはどういうものなのか?

紙芝居型セミナーとはどういうものなのか気になっていると思います。
実際に紙芝居型セミナーを行なっている様子を動画でお伝えします。

 紙芝居型セミナーを実施してどう変わったのか?

実際に紙芝居型セミナーを数多く行なっている藤堂弁護士に、
紙芝居型セミナーをやる前とやった後に受講生の反応などがどのように変化したのかをインタビューしています。

 紙芝居型セミナーをやるメリットとは?

紙芝居型セミナーをやってみて感じるメリットについて、藤堂弁護士にお話いただきます。

講師紹介

弁護士・中小企業診断士

藤堂 武久

弁護士・中小企業診断士として,主に,労働問題や経営相談に取り組んでいる。

 

弁護士として活動する中で,多くの相談者が,法的トラブルに巻き込まれ,手遅れになってしまってから相談に来る結果,相談者の役に立てず,無力感を感じるというケースを日常的に経験する。

トラブルが発生してから解決するよりも,トラブルを予防するほうが,コストは安く効果は高いにもかかわらず,弁護士は敷居が高いと思われてしまっているからか,なかなかトラブルになる前に相談してもらえないという,いわば弁護士の構造的な弱点を感じていた。

そのような中で,どうすれば,法的トラブルに巻き込まれたり,手遅れになってしまったりする前に,事前に相談してもらえるようになるか,トラブルを予防できるようになるか,試行錯誤した結果,法的トラブルなどに関する物語・ストーリーを,紙芝居形式で伝える講演活動「紙芝居セミナー」を考案し,講演活動に注力するようになった。

その結果,元々,人前で話すことが大の苦手であったものの,講演依頼が増えるようになり,法的トラブルの予防の重要性を周知する活動を行っている。

延べ講演受講者数は3000名を超える。

 

これまでの講演歴

 東京都社会保険労務士会中野杉並支部様,一般社団法人新宿労働基準協会商業労務研究会様,厚生労働省委託事業「過重労働解消のためのセミナー」,東京都中小企業診断士協会様理論政策更新研修,東京都中小企業診断士協会「人財開発研究会」様,東京都中小企業診断士協会城西支部「労務管理研究会」様,埼玉県中小企業診断協会様,名寄商工会議所様,伊勢崎商工会議所様,庄原商工会議所様,一宮商工会様,芝信用金庫様,ほか多数

Navigator紹介

株式会社クリエイティブシンク 代表取締役
国守社会保険労務士事務所 代表

國守 博

2000年関西学院大学法学部を卒業後、ベンチャー企業の人材コンサルティング会社
に入社。13年間勤務。中小企業から大手企業まで延べ100社以上の新卒・中途採用のコンサルティング、アウトソーシング、社員研修を実施。1社数十万から1億円を超えるプロジェクトに関わる。
その後、新規事業の国際人材事業、マーケティング部の責任者となる。
2012年国守社会保険労務士事務所を開業。
2013年株式会社クリエイティブシンク設立。代表取締役に就任。
現在は、営業集客・採用支援ノウハウを使って士業の支援をしている。

講演・研修・コンサルティング実績
東京工業大学、一橋大学、早稲田大学、上智大学、東京農業大学、立命館アジア太平洋大学、東京商工会議所、九州生産性本部、国土交通省、国立国会図書館、外資系大手製薬企業、大手出版社、大手生命保険会社、中小不動産会社、ITベンチャー企業など多数。

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